<最終章>脱・髪型のマンネリ化。ちょっとした小技で雰囲気を変える。

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こんにちは。

松下です。

 

さて、脱・マンネリシリーズも最終章となってきました。

 

今までの関連記事はコチラ。

 

脱・髪型のマンネリ化。ちょっとした小技で雰囲気を変えるコツ。

2017.03.30

脱・髪型のマンネリ化。ちょっとした小技で雰囲気を変えるコツ/その2

2017.04.10

 

最後は「分け目を変えてみる」です。

 

 

 

 

皆さまは、いつも分け目をどこにしていますか?

 

右?

左?

 

前髪はあり?

前髪はなし?

 

お客様との会話でも、

「なんとな~く、ココで分かれちゃうからココで分けてる」

そんな声を聞きます。

 

しかしですね、実はその分け目を少し変えるだけでも雰囲気は変わります。

 

長岡代表の、このエントリーも必見。

<記事リンク>

どっちから分ける?右?左?真ん中?って、重要ですよね。

 

 

ただ、

分け目を変えるときって、ちょっと問題があるんですよ。

 

それはなにか?

 

定位置に戻ってしまう問題

 

ずっと同じところで分けていた場合は「分かれグセ」が出来てしまっていると思うんですよね。

なので、

「こっちに分けたいけど時間が経つと…

自然といつもの定位置に戻ってしまう…」

 

という、「定位置に戻ってしまう問題」

 

これを解消するのがポイントです。

 

どうやって直したらいいの?

 

という方は、是非コチラのエントリーをご参考ください。

 

<記事リンク>

<誰でも簡単に出来る!>分かれグセを直すオススメの方法。

 

この記事は「前髪が生えグセで分かれてしまう」

という方に向けて書いた記事ですが、もちろん前髪以外にも応用できる方法です。

 

いつもと違う分け目にすることで、

ボリュームの見え方も変わり、違った雰囲気を感じられると思います。

 

 

 

まとめると…

・前髪をいつもと違う感じにしてみる

・スタイリング剤を使ってみるor変えてみる

・分け目を変えてみる

 

です。

 

 

 

今回ご紹介した小技以外にも、まだまだマイナーチェンジをする方法はたくさんあります。

ただ、簡単に取り入れやすいのは以上の3つなのでは?と思い、ご紹介させていただきました。

 

是非、トライしてみてください。

 

それでは素敵なハッピーヘアライフを。

 

 

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管理者情報

ヘアサロントラヴィス所属/顧問美容師

生年月日:1987年11月11日
大手サロン入社後、2014年hair salon Travisオープニングスタッフとして参加。

髪を「すかない」「削がない」オリジナルカットで、素材を生かしたマテリアルビューティ(素材美)の追及。

社内ではメディアマネージャーとして、ブランド戦略・サロン運営をサポート。

得意なスタイル:ボブ 

好きなこと:カメラ 散歩 映画

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ABOUTこの記事をかいた人

松下 由樹

hair salon Travis所属 生年月日:1987年11月11日<千葉県東金市出身> 18歳で上京後、大手サロンに勤務。都内2店舗を経て、hair salon Travisのオープニングスタッフとして参加。トラヴィスメディアマネージャー。 オリジナルドライカットで、女性の艶髪・美髪づくりをサポートします。 得意なスタイルは「オトナ女性に似合うボブ、ショートヘア」